ジャムウデリケートパックの使い方は簡単

 ジャムウデリケートパックの使い方は以下のとおりです。

  1. シャワーの時に浴室で行います。水分を多く含んでいるとゆるくなってしまうので、膣の水分を軽く拭き取ります
  2. 人差し指に適量(2~3センチ程度)を取り、万遍なく膣の内側に塗り込みます。第二関節くらいまでの範囲が目安です
  3. 3分待ちます
  4. 洗い流します。この際、洗い流しすぎないように注意しましょう。残ったジェルは肌ケアとしてなじみますので心配ありません
  5. パックの頻度は1~2日に一度にしましょう。2~3日に一度ビデでケアします

 使い方を詳しく解説した動画を掲載しますので、こちらも参考にしてください。

デリケートパックを使用上の注意点

Q. 妊娠中、授乳中、生理中の使用はできますか?

A.特に悪い影響があるわけではありませんが、念のため使用を控えることをおすすめしています。

Q.ジャムウデリケートパックとピルは併用しても大丈夫?

A.問題なく使用できます。継続的に使用することによってあそこの引き締め効果が実感できます。

Q.ジャムウデリケートパックがうまく洗い流せません

A.軽く洗い流すだけで大丈夫です。逆に、あまり流しすぎると膣の内側の善玉菌が減少して、膣炎などになる恐れもありますので、注意してください。
 膣内を洗いすぎるのは良くありませんが、外側の部分はしっかり洗う必要がありますので、以下のデリケートゾーンの洗い方を参考にしてください。

ハーバルソープとの併用がおススメ

 デリケートゾーンの臭いケアをするなら、ジャムウデリケートパックだけではなく、ジャムウハーバルソープとの併用をおすすめします。

 デリケートゾーンを洗うときはジャムウソープをしっかりと泡立てて優しく洗います。デリケートゾーンは複雑な構造になっているので、汚れがたまりやすく、洗いにくいので、丁寧に洗いましょう。
 ひだとひだの間の恥垢がたまりやすい部分を指の腹を使いながら優しく洗います。特に大陰唇と小陰唇の間などは恥垢がたまりやすいところなのでしっかりと洗いましょう。
 最後にシャワーですすいで汚れをしっかりと洗い流します。

 なお、先ほども書きましたが、膣の中は洗いすぎないように注意しましょう。膣の中は乳酸棹菌や乳酸菌の働きで常に弱酸性に保たれています。これらの善玉菌を洗い流してしまうと、病原菌や雑菌などの侵入を許してしまうことになり、膣炎やカンジダの原因となってしまいます。膣内はジャムウデリケートパックをして軽く洗い流すだけで充分です。

 デリケートゾーンの外側はジャムウハーバルソープ、内側はジャムウデリケートパックでケアしましょう。今ならLCラブコスメティックでこの2つがセットでお得に購入できますので、まだお持ちでない方は一度見てみると良いかもしれません。

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